1972年の開業以来、進化を続ける
地域NO.1の高感度モール


京都と大阪の中間に位置するベッドタウン、楠葉。
「くずはモール街」から「KUZUHA MALL」へと大きく進化しながら、常に地域のライフスタイルをしっかり見つめ、心豊かなショッピング時間を提供すべく、今日も歴史を紡いでいます。




1972年 くずはローズタウンの要として
「くずはモール街」開業

日本で最初のオープンモール形式を採用。広場を囲み、樹木が並ぶ放射線状の低層のモールに、百貨店やボーリング場まで備えた、ショッピングモールの先駆けともいえる、画期的なタウンセンターでした。
開業から34年もの長い間、地域の生活を支え、また地域の憩いの場として親しまれながら、運営を続けました。

核テナント : 松坂屋、ダイエー、イズミヤ

2005年 総建替えにより
「KUZUHA MALL」として
リニューアルオープン

周辺マーケットの成熟に対応すべく、規模を大幅に拡大し、郊外における高感度なライフスタイルの提案を目指した総建替えリニューアルを実施しました。
「くずはモール街」からのテナントに加え、京阪百貨店を新たな核に、都市型の外資系ショップやセレクトショップなども導入し、本館・西館・KIDS館という3館で再スタートしました。郊外にありながらも、ちょっとおしゃれなモールとして、年間1500万人を超える来館客数を迎えるモールへと成長しました。

核テナント : 京阪百貨店、ダイエーグルメシティ、イズミヤ

2014年 規模を拡大し、
大阪府下最大級のモールとして
再リニューアル

2014年には「もっと誇れるくずはへ」をテーマに、土地の買収と、建替えにより、営業面積1.5倍に、駐車台数1000台増となる再リニューアルを実施しました。
シネコンやスポーツ、家電等の大型テナントや、都市型のファッション・雑貨テナントも多数誘致し、130店の新店を加えた約240の専門店が集まるモールへパワーアップ。
新たに京阪電車のミュージアムゾーン「SANZEN HIROBA」も備え、引退したテレビカーをそのまま展示するなど、新たなコミュニケーションの場も創出しました。
京阪グループとして、樟葉駅のリニューアルも同時に実施。駅からモールまでの一帯がより便利でより魅力的なゾーンとして進化しました。

核テナント : 京阪百貨店、ダイエーグルメシティ、イズミヤ、TOHOシネマズ


BACK
ページのトップへ